2011年2月13日日曜日

蒲生氏郷の扱いが酷すぎるような気が・・・ ><

新カードが続々と出てきている・・・。
市場でも新しいカードがちらほらと散見されるが
その中でも
名将と名高い蒲生氏郷の扱いが
余りにも酷すぎるような気がする・・・。




織田信長の義理の息子(※1)にして
「蒲生家では戦場に常に鯰尾の銀兜が先頭にある」
という逸話が語られるほど
大将としては珍しく自ら陣頭に立って槍を奮う猛将であると同時に
茶湯においても
利休七哲の一人(筆頭)にまで数えられるほどの文官でもあった。
そのあまりにも大きすぎる器量ぶりは秀吉をも恐れさせ
「松島侍従(氏郷)を上方に置いておくわけにはいかぬ」
とも言わせしめたほどの知勇兼備の名将である。(ウィキペディアより抜粋)


※1・・・織田信長は蒲生氏郷のその器量を大変に気に入り、
実の娘「冬姫」を嫁がせ義理の息子にしたほどの人物でもある。


・・・で、その名将を扱うに、『天』とはいかないまでも
せめて『極』くらいが妥当だと思いきや、
『序』(??!?!)しかも
槍F?????
なんじゃこりゃ???

これじゃただの樹海要員ではないか!!!!!

これは絶対におかしい ><

(実父の蒲生賢秀ならこの扱いでも妥当だとは思うのだが・・・)


それと新カードを出すなら
個人的な希望で恐縮だが
蠣崎季広とかその息子の松前慶広とか
もっとマニアックなのを出して欲しいな・・・とか勝手に思ってたりする・・・。
(知る人ぞ知る
信長の野望上級ユーザー御用達の蝦夷の弱小大名だったりする・・・)


まぁ、マニアックな話はここらへんで置いておいて・・・
育成もまずまず順調に進んでいる今日この頃・・・。



↑もともとイケニエ用に育成していたカードだが、
兵法2以上のカードは基本的に全振りして
『軍師』的な位置づけにしているのだが・・・
これはちょっと正直どう使おうか迷った・・・。
ただ、コストが2.5と高かったのでやっぱり当初の予定通り
実戦に投入することなくイケニエに消えてもらう事にした・・・。
これでコストが2.0とかだったら
正直もっと悩むところだったのだが・・・ザンネーン。


↑コストが2.0でありながら
兵数が2000を超えるポテンシャルの高さが売りの
浅井久政・・・。
これも朝倉義景同様鍛えまくって
防御槍兵要員に育て上げてやろうと試みてみる・・・。

ただ、ランクアップには
『上』のカード5枚をイケニエにしなければ
成功率100%の値はもらえない・・・。
よって

何でもいいので『上』のカードを入手しまくらなければ
ならない事態となってしまった・・・。 ><



↑市場で一度に入札できるのは
10件まで・・・。

一枚あたり銅銭88ではちと値切りすぎかな・・・? ^^;

一体何枚イケニエがゲットできるか・・・。

何枚ゲットできたかは
結果がでたらまたうpする予定でござる・・・。

1 件のコメント:

  1. 私も先ほど、蒲生氏郷がでたのですが、喜んだ瞬間に肩を落としたばかりですw
    連続で引きまくっていたので、名前だけ見て有能な武将きたーと喜んだのもつかの間…トホホ

    しかしまぁ、ひどいくらいに能力が低いですよね。
    一般的な知名度は低いですが、いくら活躍した次期が短いとは言え、誰もがこれは…って思ってると思います。
    そのうえ砲術系スキル、これキリシタンだから?

    結構なカードに言えることですが、たった200人分程度しか作ってないのに、ほとんどがその武将の生い立ちと合致しない能力ばかりで、とても残念ですね。
    コーエーなんて、無双や天道でなんだかんだ言われてますけど、能力値設定自体は納得出来る武将ばかりだし、そのうえ1000人とかでてきますからねぇ。
    協力してやればよかったのに…と無茶なこと願ったりw

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