2010年10月31日日曜日

合戦中は所領を作れないのね~orz


Lv20で最後となる4つ目の所領を持てるのだが
経験値があとたった1足りないって
一体何の嫌がらせじゃコラ!

そしてそのたった1足りないせいで
またまた長く続く当徳川家にとっては初めての防衛戦ともなる
対上杉家との戦いでかなりの時間おあずけになってしまうのであった・・・。
(恐るべし我が運の悪さ・・・)


なんとか内政で建物建てて
(ってか建物建てても城主経験値もらえるのね・・・)
Lv20・・・。
でも合戦中なので領地新しく作れない・・・。


合戦では敵の建物ぶっ壊さないと
ある程度まとまった戦功がもらえない・・・。
でも破城槌は底をついており
新しくまとまった数を揃えようとしてももう今回の合戦には間に合わない・・・。

どうせなら移動力と攻撃力が破城槌よりも優れた
攻城櫓を主力においてみようか・・・と思い
新しく研究してみることにしてみた・・・。

どうもこのゲームは攻城兵器作るのに異常に時間がかかるような気がする・・・。
攻城兵器を作る工房だけは
複数作った方がいいかもしれない・・・。

将来的には
攻撃には攻城櫓、
防御には鉄砲兵を主軸にしていく事になるであろう事を考えると
それが妥当かも・・・。


それと、我らが同盟の盟主殿にも援軍を繰り出さねば・・・。
なにせ盟主が落とされると
敵に巨大すぎる戦功ポイントが与えられてしまう・・・。
なんとかそれを阻止しなければ・・・。

ただ、それがしの本城と盟主殿の本城までの距離はおよそ100・・・。
全部最速の精鋭騎馬で編成された部隊で行っても
一体どのくらい時間がかかるやら・・・。

ただ、そこに拠点となる陣なり村なりがあれば
このゲームではなぜか
いきなりそこから部隊を出撃させられるので
とても便利ではある・・・。

ダルシムとかベガみたいにテレポートしているのか
四次元空間を通っているのか
どこでもドアと使っているのかはさっぱり謎だが・・・。

でもスクエニだけに個人的には
誰か魔法使いみたいなのが一人いて
「ルーラ」か「キメラの翼」を使っているに違いないと踏んでいる・・・。
あれって確か、対象が『建物』でなくてはならず、
一度でも実際に行った事のある場所であることが条件だから
恐らくその説が一番有力であろう・・・うむ。

まあ細かい事は気にしないでおこう・・・。




って、移動距離が90とかだと
戦闘力がマイナス11万って・・・ぐは。

正直、この近くに☆7領地作ろうと思っていたのだが
これでは絶対に無理だ・・・。

☆1でいいから、まずは仮の領地を一旦この近くに作って
そこから出撃って事にしなければやっぱり無理か・・・。

そして全部精鋭騎馬でも4時間近くもかかるとは・・・。
ううむ、やっぱり防御戦の時に備えて
やっぱり盟主殿の城の近くに
ワープ可能な領地の一つも作っておかなければだめか・・・。


って精鋭騎馬と言えば
今日は、年に一度の天皇賞(秋)ではないか・・・。

って事で競馬予想ブログ作ってない競馬好きのそれがしとしては
予想を書かずにはいられないって事で
蛇足ながら予想を書いてみることにしてみる・・・。

競馬に全く興味のない方はどうか無視してくだされm(_ _)m



今日は 東京11R 第142回 天皇賞(秋) GⅠ

東京 芝2000m 15時40分発走


過去のデータから
まず、前走6着以下の馬と
前走勝馬を除いた6歳以上の馬は
成績が悪いと言う理由から消去法でバッサリ切る。

次に、「逃げ」「追い込み」も
過去のデータ上成績が悪いので
これもバッサリ切る。

この時点で生き残っているのが
2.ブエナビスタ
4.エイシンアポロン
6.スマイルジャック
10.シンゲン
12.アーネストリー
16.キャプテントゥーレ
18.アリゼオ

・・・まともに買えるのがまずこの7頭だが
投資金額に余裕がないので
ここからさらに篩いにかけなければならない・・・。

むう、ここからが難しい・・・。
(ってかバッサリ切ったものの中に
来る馬がでてくることもよくあるのだが・・・(爆))

まずは6.スマイルジャック・・・。
過去のデータから
ニジンスキーかトニービンの血統が3世代以内にあるのは
大きなプラス要因だが
前走の毎日王冠で4着・・・。
これはそのレースで勝ったアリゼオに0.4秒も
差をつけられており
この力の差を覆すのは厳しいかも知れない・・・。
ただ、このレース
スタート直後にいきなり第2コーナーがあり、
普通に考えれば内枠先行が圧倒的に有利である事を考えると
かなり切るのに躊躇われるが
先日の台風と11Rに至るまでに内側のコンディションが
荒れる事を考えるとインだからと言って
それほどまでにアドバンテージはないのかもしれない・・・。
と考え、切り。

同じく、人気が集中している10.シンゲンだが
前走1着だったとはいえ、
実際にその映像を見てみると
なにか迫力を感じさせないと言うか
着順ほどの力量をどうも感じさせない・・・。
昨年のカンパニーとかはもう例外中の例外だが
データの上では天皇賞秋は6歳以上の馬は
よほどスゴイ馬でなければ良い成績を残せていない・・・。
天皇賞秋は普通4歳馬が主役で
次いで斥量の軽い3歳馬が記録を作っている・・・。
100歩譲っても5歳馬まで・・・。
前走優勝しているとは言え
展開に恵まれてギリギリ勝っている様ではこの歳でこのレースはちと厳しい
10.シンゲン切り。


ちなみに今回のレースで
主役となる4歳馬は2.ブエナビスタただ一頭のみ。


2.ブエナビスタ
3世代内にニジンスキーの血統を持ち
悪路でも走る。
2枠という絶好の内枠を引く強運にも恵まれており
過去の実績を見れば3着内率100%という
驚異的な数字を残している・・・。
ただ、唯一気がかりなのが鞍上か。

4.エイシンアポロン
内枠有利のこのレースで4枠を引く強運と
前走毎日王冠2着とは言え
トップのアリゼオとのタイム差は0秒0。
鞍上は今絶好調の蛯名騎手。
3歳馬なので斥量ハンデ-2kg(56kg)もプラス要因。
専門家によれば斥量1kgにつき
一馬身と言うが、実際にはどうだろうか・・・。
2走前が9着、3走前が11着だけあって
オッズが高くなっているようだが
これは切れない。

12.アーネストリー
道悪で走るかどうかが疑問だが
血統的には悪くない。
3世代以内に
トニービンがいるのもこのレースにおいてはプラス。
前走はGⅡながら2着馬に0.3秒もつけ圧勝。
これは着順以上の評価が出来る。
当然切れない。

16.キャプテントゥーレ
3世代以内にトニービンの血統を持ち
前走GⅢながら2着馬に0.3秒もつけ圧勝。
外枠だが
内側が想定以上に荒れれば逆に有利に働く可能性もあり。
また父馬がアグネスタキオンの馬は
このレースで良い成績を残していると言う事も付け加えておこう。
外枠微妙だが切れない。

18.アリゼオ
前走毎日王冠で優勝。
しかしながら大外枠。
2走前は勝馬から1.3秒もつけられ13着と大敗。
悪い馬ではないが
さらに削るとしたらこの馬か・・・?

結論
◎ 2.ブエナビスタ
○ 12.アーネストリー
▲ 4.エイシンアポロン
△ 16.キャプテントゥーレ
× 18.アリゼオ

大穴を狙うなら・・・
今回誰も見向きもしていない5.オウケンサクラか?

最大ハンデとも言える斥量54kg
逃げか先行の馬の中では最内枠
近走の成績的にはいきなりパッサリ切るのがセオリーだが
台風で馬場が荒れまくっているであろう事を考えると
何が起こるか全く分からない・・・。

牝馬ながら
この大穴馬がひょっとしたら何かやらかすかも知れない・・・。
遊びでちょっかいを出す程度に
複勝を買ってみるのも妙味かもしれない・・・。

それと1.ショウワモダン・・・。
今月これでなんと3走目の連チャン・・・。
過去このレースで連闘している馬なんて
少なくともそれがしは聞いた事がない・・・。
馬的にはもう6歳のおじいさんなのに
明らかにこれは酷使・・・いや、もはやこれは動物虐待のレベル・・・。
巷では悪路でも走るとか何とか言われているが
もはやそんな次元の話ではないと思う・・・。
もうビリでもいいから死なないでくれ・・・(TT)

7.ペルーサ
『出遅れのペルーサ』の異名をとるペルーサ。
過去2回もスタート時に大きく出遅れているが
力量的には悪くない。
ただ、追い込み馬はこのレースには不向き。
今回が『3度目の正直』になるのか?
はたまた『2度あることは3度ある』のか?

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